2008年04月

「スイートピーS」を最強HIT指数で斬る!

5/4(日)東京11R「スイートピーS 芝1800m」の傾向と対策を「最強HITTER」を使って検討します。

過去9年(99'〜07')の最強HIT指数結果

<  馬番着順結果  = 指数着順結果   = 指数結果 >
99’ (09−12−11) =(4位−2位−1位) =(52−57−58)
00’ (11−10−05) =(1位−3位−5位) =(64−52−47)
01’ (10−12−07) =(1位−4位−2位) =(74−48−52)
02’ (10−07−05) =(1位−9位−4位) =(58−45−50)
03’ (09−06−11) =(1位−6位−2位) =(62−47−54)
04’ (12−13−08) =(4位−1位−11位)=(51−59−43)
05’ (14−03−01) =(1位−6位−12位)=(60−48−42)
06’ (08−09−03) =(1位−9位−2位) =(64−45−53)
07’ (12−09−05) =(7位−8位−1位) =(45−44−60)

そして過去9年(99'〜07')の最強HIT指数順位結果を分析すると

<馬番指数>
指数1位  (6−1−2)
指数2位  (0−1−3)
指数3位  (0−1−0)
指数4位  (2−1−1)
指数5位  (0−0−1)
指数 6〜10位 (1−5−0)
指数11〜12位 (0−0−2)

本命レース。 去年こそ荒れてはいるが、以前はヒモ荒れ程度の本命サイドで決着している。
ポイントは、HIT指数1位馬が過去9年間で9回3着(指数値58以上)までに入着していること。
狙いは、「馬連」「馬単」馬券で指数1位から指数4〜9位までの6頭へ流す6×2点勝負!
あと「3連複」馬券で、指数1位を1頭軸に指数2,4〜9位の7頭を相手にした21点勝負!
最後に「3連単」馬券でも、フォーメーションで指数1位を1着固定に指数2,4〜9位の7頭を2,3着付けにした42点勝負!
※必須条件 ⇒ 指数値58以上がHIT指数1位の条件、あと指数値45以上が指数9位までの条件です。

Haya


2008年04月30日 16:40

フローラSを最強HIT指数で極める!

週末のレース結果を最強HITTERで検証、そして、来年の攻略法を検討します。

4/27(日)東京11R「フローラS 芝2000m」
<  (馬番着順結果) = (指数着順結果)  = (指数結果) >
< (08−04−14) = (2位−8位−5位) = (55−46−46) >

《予想コメント》
混戦レース。先日の「桜花賞」結果から、どの牝馬にもチャンスがある。
ポイントは、過去7年で06年を除いて指数1〜3位馬(指数値50以上)が連対していること。
穴馬傾向として、指数10〜13位馬(指数値42以上)が挙げられる。
狙いは、「馬連」で指数1〜3位馬から指数4〜8位馬の5頭へ流す15点勝負!
もし、上記の穴馬傾向に該当する馬がいたら指数1〜3位馬へ流せば間違いない!

《検証結果から来年への攻略法を学ぶ》
逃げた指数4位馬を、先行した指数2位馬がゴール手前で抜きさり優勝。
本線で「馬連」的中!(¥2,820)
4月27日「フローラS」






そして、この結果を加えた過去5年(04'〜08')の最強HIT指数順位結果を分析すると
<馬番指数>
指数1位  (2−0−0)
指数2位  (1−2−1)
指数3位  (0−1−0)
指数4位  (0−0−1)
指数5位  (1−1−0)
指数 6〜10位 (0−2−2)
指数11〜18位 (1−0−0)

基本的に傾向の変化はあまり見られません。
ただ、穴馬該当馬が結果を残さなかったため、来年は使わないことにします。
狙いは、「馬連」で指数1〜3位馬(指数値50以上)から指数4〜8位馬への5頭流し15点で間違いない!

Haya


2008年04月28日 16:31

アンタレスSを最強HIT指数で極める!

週末のレース結果を最強HITTERで検証、そして、来年の攻略法を検討します。

4/27(日)京都11R「アンタレスS ダ1800m」
<  (馬番着順結果) = (指数着順結果)  = (指数結果) >
< (15−11−13) = (6位−8位−5位) = (46−44−46) >

《予想コメント》
本命レース。最近の傾向から過去5年間だけ振り返ると、2005年以外は人気上位馬での決着。
ポイントは、その3年前の結果にありました。指数値42〜46の中に指数6〜10位馬が含まれていたら要注意! 穴馬が隠れている可能性あり。
狙いは、「馬連」で指数1〜4位馬の4頭BOX6点勝負!
押さえは、上記の該当馬から指数1〜4位馬へ流せば間違いなし!

《検証結果から来年への攻略法を学ぶ》
休み明けの指数6位馬が、道中先行し直線で逃げる馬をとらえて優勝。
追い込んできた指数8位馬、指数5位馬を余裕でしのぎました。
穴馬の指摘までは良かったのですが、予想はハズレました。
そして、この結果を加えた過去5年(04'〜08')の最強HIT指数順位結果を分析すると、
<馬番指数>
指数1位  (1−1−1)
指数2位  (1−2−0)
指数3位  (1−0−1)
指数4位  (0−0−1)
指数5位  (0−0−1)
指数6〜10位 (2−2−1)

今年の傾向は、連対した2頭ともに3年前と同じ穴馬該当馬だったため、
指数6〜10位馬(指数値42〜46)が重要なポイントに変わりました。
本命から混戦レースに変更して、狙いは「馬連」でHIT指数6〜10位馬(指数値42〜46)の5頭BOX10点勝負!
押さえに指数1〜3位馬の3頭BOX3点で来年は間違いない!

Haya


2008年04月28日 16:15

福島牝馬Sを最強HIT指数で極める!

週末のレース結果を最強HITTERで検証、そして、来年の攻略法を検討します。

4/26(土)福島11R「福島牝馬S 芝1800m」
<  (馬番着順結果) = (指数着順結果)  = (指数値結果) >
< (02−11−09) = (3位−2位−1位) = (51−52−57) >

《予想コメント》
波乱レース。過去4年分の資料でも、牝馬限定レ−スだけあって荒れる傾向が強い。
ポイントは、指数8位以内で指数値45以上の馬に3着までの入着率が集中していること。
狙いは「馬連」で指数4〜8位馬(指数値45以上)の5頭BOX10点勝負!

《検証結果から来年への攻略法を学ぶ》
ゴール手前の大接戦を指数3位馬がハナ差で勝利。
2着に指数2位馬が入り、3着は指数1位馬でした。
予想はハズレましたが、見事にHIT指数上位3頭での決着でした。
この結果を加えた過去5年(04'〜08')の最強HIT指数順位結果を分析すると、
<馬番指数>
指数1位  (0−0−2)
指数2位  (2−1−0)
指数3位  (1−0−0)
指数4位  (0−0−2)
指数5位  (0−1−1)
指数 6〜10位 (2−2−1)
指数11〜18位 (0−1−0)

もう少し素直に、HIT指数を信用すべきでした。
今年の結果から指数2位の連対率が高くなりましたので、
来年の狙いは、「3連複」馬券フォーメーションで指数2位馬を1頭軸に、
指数1および3〜8位馬までの7頭21点で間違いない!

Haya


2008年04月28日 15:59

フロ−ラSを最強HIT指数で斬る!

4/27(日)東京11R「フロ−ラS 芝2000m」の傾向と対策を「最強HITTER」を使って検討します。

過去7年(01'〜07')の最強HIT指数結果

<  馬番着順結果  = 指数着順結果   = 指数結果 >
01’(02−09−16) =(5位−1位−3位) =(52−56−56)
02’(14−11−08) =(10位−3位−1位)=(43−53−61)
03’(11−18−13) =(14位−2位−4位)=(41−58−49)
04’(06−08−12) =(5位−3位−8位) =(47−50−46)
05’(15−03−14) =(1位−2位−10位)=(60−59−42)
06’(03−02−09) =(13位−7位−2位)=(42−46−51)
07’(02−03−10) =(1位−2位−4位) =(71−55−48)

そして過去7年(01'〜07')の最強HIT指数順位結果を分析すると

<馬番指数>
指数 1位  (2−1−1)
指数 2位  (0−3−1)
指数 3位  (0−2−1)
指数 4位  (0−0−2)
指数 5位  (2−0−0)
指数 6〜10位 (1−1−2)
指数11〜18位 (2−0−0)

混戦レース。先日の「桜花賞」結果から、どの牝馬にもチャンスがある。
ポイントは、過去7年で06年を除いて指数1〜3位馬(指数値50以上)が連対していること。
穴馬傾向として、指数10〜13位馬(指数値42以上)が挙げられる。
狙いは、「馬連」で指数1〜3位馬から指数4〜8位馬の5頭へ流す15点勝負!
もし、上記の穴馬傾向に該当する馬がいたら指数1〜3位馬へ流せば間違いない!

Haya


2008年04月25日 10:18

「アンタレスS」を最強HIT指数で斬る!

4/27(日)京都11R「アンタレスS ダ1800m」の傾向と対策を「最強HITTER」を使って検討します。

過去9年(99'〜07')の最強HIT指数結果

<  馬番着順結果  = 指数着順結果   = 指数結果 >
99’ (06−04−05) =(1位−6位−2位) =(66−45−64)
00’ (07−13−04) =(1位−12位−7位)=(58−42−46)
01’ (09−07−10)=(13位−4位−15位)=(82−48−41)
02’ (10−05−15) =(4位−11位−6位)=(52−41−46)
03’ (09−04−02) =(1位−3位−9位) =(82−47−42)
04’ (05−02−10) =(1位−2位−4位) =(70−62−45)
05’ (06−11−12) =(8位−9位−10位)=(44−43−43)
06’ (13−11−02) =(2位−1位−3位) =(59−68−51)
07’ (06−04−10) =(3位−2位−1位) =(55−57−60)

そして過去9年(99'〜07')の最強HIT指数順位結果を分析すると

<馬番指数>
指数1位  (4−1−1)
指数2位  (1−2−1)
指数3位  (1−1−1)
指数4位  (1−1−1)
指数5位  (0−0−0)
指数 6〜10位 (1−2−4)
指数11〜18位 (1−2−1)

本命レース。最近の傾向から過去5年間だけ振り返ると、2005年以外は人気上位馬での決着。
ポイントは、その3年前の結果にありました。指数値42〜46の中に指数6〜10位馬が含まれていたら要注意! 穴馬が隠れている可能性あり。
狙いは、「馬連」で指数1〜4位馬の4頭BOX6点勝負!
押さえは、上記の該当馬から指数1〜4位馬へ流せば間違いなし!

Haya


2008年04月24日 13:17

福島牝馬Sを最強HIT指数で斬る!

4/26(土)福島11R「福島牝馬S 芝1800m」の傾向と対策を「最強HITTER」を使って検討します。

過去4年(04'〜07')の最強HIT指数結果

<  馬番着順結果  = 指数着順結果   = 指数結果 >
04’ (12−09−6=13)=(2位−10位−7位=4位)=(53−43−47=49)
05’ (10−07−03)  =(2位−14位−1位)    =(53−42−61)
06’ (08−04−09)  =(7位−6位−5位)     =(46−48−48)
07’ (14−10−16)  =(8位−5位−4位)     =(45−52−53)

そして過去4年(04'〜07')の最強HIT指数順位結果を分析すると

<馬番指数>
指数1位  (0−0−1)
指数2位  (2−0−0)
指数3位  (0−0−0)
指数4位  (0−0−2)
指数5位  (0−1−1)
指数 6〜10位 (2−2−1)
指数11〜18位 (0−1−0)

波乱レース。過去4年分の資料でも、牝馬限定レ−スだけあって荒れる傾向が強い。
ポイントは、指数8位以内で指数値45以上の馬に3着までの入着率が集中していること。
狙いは「馬連」で指数4〜8位馬(指数値45以上)の5頭BOX10点勝負!

Haya


2008年04月23日 11:05

皐月賞を最強HIT指数で極める!

週末のレース結果を最強HITTERで検証、そして来年の攻略法を検討します。

4/20(日)中山11R「皐月賞 芝2000m」
<  (馬番着順結果) = (指数着順結果)  = (指数結果) >
< (06−01−09) = (7位−6位−1位) = (45−46−59) >

《予想コメント》
 混戦レ−ス。 ポイントは3年前(05’)以外は、指数2位馬の指数値が57以上の時は3着までに入着していること。あと、指数値45〜50の中に指数順位6〜9位と14位が含まれていたら要注意! 穴馬が隠れている。
 ということで、狙いは「馬連」馬券を本線で指数6〜9位馬の4頭BOX6点と、押さえで指数1〜2位馬へ流す8点勝負!
 ※指数14位馬が指数値45〜50の中に含まれていたら、押さえは1頭加えて12点勝負(+4点)!

《検証結果から来年への攻略法を学ぶ》
 「混戦」の先にある栄冠。良血馬6番キャプテントゥーレが優勝!
 ハナ差で1番タケカミヅチが2着になり、予想が馬連1万260円の万馬券的中しました!
皐月賞万馬券

予想コメントの通り、指数6〜9位馬の4頭BOXで馬連1万260円的中



 この結果を加えた過去5年(04'〜08')の最強HIT指数順位結果を分析すると
<馬番指数>
指数1位  (1−1−1)
指数2位  (0−0−2)
指数3位  (0−0−1)
指数4位  (0−0−0)
指数5位  (0−0−0)
指数 6〜10位 (4−2−1)
指数11〜18位 (0−2−0)

 過去の「最強HIT指数」傾向に変化はなく、予想は万馬券を的中しましたので、来年もこのまま使えます。
 この傾向から3連単馬券を狙う場合、フォーメーションで1,2着に指数6〜9位馬(指数値45〜50)の4頭から2,3着に指数1〜2位馬の2頭で32点買いになります。
 このサポートページを参考に皐月賞を的中された方、おめでとうございました。

Haya


2008年04月21日 11:39

皐月賞を最強HIT指数で斬る!

4/20(日)中山11R「皐月賞 芝2000m」を「最強HITTER」を使って、傾向と対策を検討します。

過去9年(99'〜07')の最強HIT指数結果

<  馬番着順結果  = 指数着順結果   = 指数結果 >
99’ (12−11−08) =(4位−5位−2位) =(47−46−60)
00’ (16−03−14) =(2位−1位−14位)=(61−62−41)
01’ (07−14−01) =(1位−3位−2位) =(82−47−61)
02’ (02−09−11) =(15位−8位−1位)=(41−45−67)
03’ (03−06−14) =(1位−2位−4位) =(58−57−50)
04’ (14−18−08) =(6位−1位−9位) =(46−63−45)
05’ (14−10−16) =(1位−18位−2位)=(82−41−50)
06’ (05−02−06) =(6位−7位−3位) =(47−45−51)
07’ (17−09−01) =(9位−11位−2位)=(44−41−57)

そして過去9年(99'〜07')の最強HIT指数順位結果を分析すると

<馬番指数>
指数1位  (3−2−1)
指数2位  (1−1−4)
指数3位  (0−1−1)
指数4位  (1−0−1)
指数5位  (0−1−0)
指数 6〜10位 (3−2−1)
指数11〜18位 (1−2−1)

 混戦レ−ス。 ポイントは3年前(05’)以外は、指数2位馬の指数値が57以上の時は3着までに入着していること。あと、指数値45〜50の中に指数順位6〜9位と14位が含まれていたら要注意! 穴馬が隠れている。
 ということで、狙いは「馬連」馬券を本線で指数6〜9位馬の4頭BOX6点と、押さえで指数1〜2位馬へ流す8点勝負!
 ※指数14位馬が指数値45〜50の中に含まれていたら、押さえは1頭加えて12点勝負(+4点)!

Haya


2008年04月16日 10:00

桜花賞を最強HIT指数で極める!

週末のレース結果を最強HITTERで検証、そして来年の攻略法を検討します。

4/13(日)阪神11R「桜花賞 芝1600m」
<  (馬番着順結果)  = (指数着順結果)   = (指数結果) >
< (15−18−13) = (8位−12位−5位) = (43−42−47) >

《コメント》
 ズバリ、本命レース! ポイントは指数1位馬が最近5年間で4回連対していることから、指数値が61以上なら軸馬として信頼できる。ちなみに3年前は指数値56だった。狙いは「馬連」馬券で、指数1位馬を軸馬に指数2〜7位までの6頭へ流して6点勝負!


《検証結果から来年への攻略法を学ぶ》

 今年の指数1位馬=9番の指数値が60だったので、軸馬にならずレースは見送り。結果は指数1位馬=5着に終わり、過去にない大荒れとなりました。
 そして、この結果を加えた過去5年(04'〜08')の最強HIT指数順位結果を分析すると
<馬番指数>
指数1位  (1−2−0)
指数2位  (2−0−0)
指数3位  (0−1−0)
指数4位  (0−0−1)
指数5位  (0−0−2)
指数 6〜10位 (2−1−2)
指数11〜18位 (0−1−0)

 今年の3歳戦は例年になく混戦模様。いきなり桜花賞での大波乱! ますます3歳戦は難解になってきました。
 ただ過去の「桜花賞」結果から、今回の指数値に表れた異常に気がついていけば回避できました。予想コメントで書いたポイントとして、指数1位馬=指数値が61以上なら軸馬として信頼できるということ。つまり60以下の指数1位馬は信頼できないのです。
 来年の傾向としては、今年の優勝馬が指数8位だったため、狙いは「馬連」馬券で、指数1位馬を軸馬に指数2〜8位までの7頭へ流して7点勝負!
 当然、指数値は61以上でなければ軸馬になりません。

Haya


2008年04月14日 13:58
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