最強HIT指数で「新潟大賞典」を極める!

週末のレース結果を「最強HITTER」で検証、そして、来年の攻略法を検討します。

5/10(土)新潟11R「新潟大賞典 芝2000m」
<  (馬番着順結果) = (指数着順結果)  = (指数結果) >
< (05−04−10) = (2位−9位−6位) = (56−43−44) >

《予想コメント》
混戦レース。 重賞でもハンデ戦のため、荒れるイメージが強いレース。
ポイントは、HIT指数1位の連対率が高いこと。しかし3年連続で連対しているため、そろそろ危ないと考える。
狙いは「馬連」で、HIT指数3〜9位までの7頭BOX21点勝負!

《検証結果から来年への攻略法を学ぶ》
道中は最後方で脚をためていたHIT指数2位馬が、直線で大外に出すと豪快な決め手で15頭をごぼう抜きして優勝。
最内でロスなく立ち回ったHIT指数9位馬が2着に粘り、鼻差の3着にじわじわと伸びたHIT指数6位馬が入った。ポイントは的中したのですが、予想はハズレました。
そして、この結果を加えた過去5年(04'〜08')の最強HIT指数順位結果を分析すると
<馬番指数>
指数1位  (2−1−0)
指数2位  (1−0−0)
指数3位  (1−0−0)
指数4位  (0−0−1)
指数5位  (1−1−0)
指数 6〜10位 (0−2−2)
指数11〜18位 (0−1−2)

今年はHIT指数2位が1着になったことで、軸馬候補に躍進することになります。
連対候補には、あまり変化はみられませんでした。
来年の狙いは、「馬連」でHIT指数1〜3位の3頭を軸に、5〜9位までの5頭に流す15点勝負で、間違いない。


2008年05月13日 09:07

「NHKマイルC」を最強HIT指数で斬る!

5/11(日)東京11R「NHKマイルC 芝1600m」の傾向と対策を「最強HITTER」を使って検討します。

過去9年(99'〜07')の最強HIT指数結果

<  馬番着順結果  = 指数着順結果   = 指数結果 >
99’ (05−07−06) =(3位−2位−4位) =(52−53−52)
00’ (12−03−10) =(3位−4位−1位) =(53−50−63)
01’ (04−14−08)=(1位−18位−14位)=(86−41−41)
02’ (01−05−09) =(4位−6位−1位) =(47−46−84)
03’ (16−03−09)=(12位−5位−7位) =(43−49−45)
04’ (13−01−06) =(1位−3位−2位) =(60−56−57)
05’ (12−13−04)=(3位−10位−4位) =(53−43−52)
06’ (06−02−15)=(5位−10位−3位) =(46−43−50)
07’ (14−10−18)=(14位−1位−18位)=(42−58−40)

そして過去9年(99'〜07')の最強HIT指数順位結果を分析すると

<馬番指数>
指数1位  (2−1−2)
指数2位  (0−1−1)
指数3位  (3−1−1)
指数4位  (1−1−2)
指数5位  (1−1−0)
指数 6〜10位 (0−3−1)
指数11〜18位 (2−1−2)

波乱レース。 過去3年は人気下位馬の活躍で荒れ、今年もこの傾向は続くとみる。
ポイントは過去9年間で指数2位馬の連対が1度しかなく、指数10以下の連対率が高いこと。
狙いは、「馬連」でHIT指数1位と3〜5位の4頭から指数10〜14位の5頭を相手に流す20点勝負!

Haya


2008年05月09日 09:12

「京都新聞杯」を最強HIT指数で斬る!

5/10(土)京都11R「京都新聞杯 芝2200m」の傾向と対策を「最強HITTER」を使って検討します。

過去9年(99'〜07')の最強HIT指数結果

<  馬番着順結果  = 指数着順結果   = 指数結果 >
99’ (11−08−04) =(3位−1位−17位)=(55−75−41)
00’ (13−08−05) =(1位−8位−5位) =(68−42−48)
01’ (10−14−09) =(5位−7位−9位) =(46−43−42)
02’ (08−09−04) =(4位−10位−3位)=(47−42−47)
03’ (04−09−14) =(10位−8位−4位)=(42−45−48)
04’ (11−05−09) =(2位−3位−1位) =(63−50−81)
05’ (07−09−14) =(1位−3位−2位) =(75−48−60)
06’ (05−01−02) =(3位−5位−4位) =(50−46−47)
07’ (02−05−10) =(1位−11位−9位)=(60−42−44)

そして過去9年(99'〜07')の最強HIT指数順位結果を分析すると

<馬番指数>
指数1位  (3−1−1)
指数2位  (1−0−1)
指数3位  (2−2−1)
指数4位  (1−0−2)
指数5位  (1−1−1)
指数 6〜10位(1−4−2)
指数11〜17位(0−1−1)

本命レース。 5年に1回くらいで荒れる傾向があり、去年がそのパターンと考える。
ポイントは、HIT指数3位の連対率が高いことで、指数値から見ても48以上なら信頼できる。
狙いは、「馬連」でHIT指数1〜5位までの5頭BOX10点勝負!
もしHIT指数3位の指数値が48以上なら、軸にしてHIT指数1,2,4,5位の4頭に流す馬連4点勝負!

Haya


2008年05月08日 11:20

「新潟大賞典」を最強HIT指数で斬る!

5/10(土)新潟11R「新潟大賞典 芝2000m」の傾向と対策を「最強HITTER」を使って検討します。

過去9年(99'〜07')の最強HIT指数結果

<  馬番着順結果  = 指数着順結果   = 指数結果 >
99’ (06−09−02) =(11位−6位−12位)=(44−48−43)
00’ (15−13−02) =(2位−1位−7位)  =(56−58−46)
01’ (04−06−08) =(4位−12位−3位) =(49−43−52)
02’ (09−10−04) =(9位−8位−1位)  =(44−45−59)
03’ (07−03−14) =(2位−1位−15位) =(54−58−43)
04’ (16−15−13) =(3位−7位−4位)  =(51−47−49)
05’ (14−08−04) =(1位−5位−13位) =(59−48−42)
06’ (05−07−09) =(1位−11位−15位)=(61−43−41)
07’ (04−10−13) =(5位−1位−10位) =(49−53−45)

そして過去9年(99'〜07')の最強HIT指数順位結果を分析すると

<馬番指数>
指数1位  (2−3−1)
指数2位  (2−0−0)
指数3位  (1−0−1)
指数4位  (1−0−1)
指数5位  (1−1−0)
指数 6〜10位(1−3−2)
指数11〜15位(1−2−4)

混戦レース。 重賞でもハンデ戦のため、荒れるイメージが強いレース。
ポイントは、HIT指数1位の連対率が高いこと。しかし3年連続で連対しているため、そろそろ危ないと考える。
狙いは「馬連」で、HIT指数3〜9位までの7頭BOX21点勝負!

Haya


2008年05月08日 10:07

最強HIT指数で「天皇賞(春)」を極める!

週末のレース結果を「最強HITTER」で検証、そして、来年の攻略法を検討します。

5/4(日)京都11R「天皇賞(春) 芝3200m」
<  (馬番着順結果) = (指数着順結果)  = (指数結果) >
< (14−08−13) = (2位−4位−1位) = (53−51−62) >

《予想コメント》
大波乱レース。 6年前までは本命党にはうれしいレースであったが、その後は波乱続きのなか2年前にディープインパクトが優勝! 本命だった。
しかし、去年はまた波乱に逆戻り。ポイントは、指数下位馬でも連対していることだろう。
かなり難解だが狙い目は、「馬連」で指数3,4位を2頭軸に指数12〜16位の5頭へ流す10点勝負!
(ご参考:過去の馬番着順結果からだと、内枠よりやや外枠が有利のようです。)

《検証結果から来年への攻略法を学ぶ》
HIT指数2位馬は出遅れて後方待機、2周目の坂の下りから一気にスパートして先頭に立つと、内から迫る指数4位馬とのたたき合いを頭差で制し優勝。予想はハズレましたが、見事にHIT指数上位馬での決着でした。
そして、この結果を加えた過去5年(04'〜08')の最強HIT指数順位結果を分析すると
<馬番指数>
指数1位  (1−0−1)
指数2位  (1−1−0)
指数3位  (1−0−1)
指数4位  (0−2−0)
指数5位  (0−0−2)
指数 6〜10位 (0−0−1)
指数11〜18位 (2−2−0)

今年はHIT指数上位組の活躍により、連対率が微妙なバランスに変化しました。今後は、この傾向から本命か大穴かの両極端なレースになる可能性があります。
来年の狙いは、「馬連」で本線がHIT指数1〜4位の4頭BOX6点、押さえにHIT指数1〜4位の4頭から12〜16位の5頭に流す20点で間違いない。

Haya


2008年05月07日 11:32
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