最強HIT指数で「ユニコーンS」を極める!

週末のレース結果を「最強HITTER」で検証、そして、来年の攻略法を検討します。

6/7(土)東京11R「ユニコーンS ダ1600m」
<  (馬番着順結果) = (指数着順結果)  = (指数結果) >
< (06−07−13) = (1位−4位−6位) = (63−50−46) >

《予想コメント》  
本命レース。上位人気馬が安定した成績を残しているため、本命サイドでの決着と予想する。
ポイントは、9年前(99’)以外はHIT指数1〜3位のいずれかが、必ず連対していること。
(東京ダート1600メートルで行われるようになったのは、01年以降)
狙いは、馬単でHIT指数1〜3位の3頭から指数4〜8位の5頭に流す15点勝負。
押さえとして、馬連で同様に15点勝負。

買い目⇒馬単(6,12,4⇒7,15,13,11,10)、馬連(6,12,4⇒7,15,13,11,10)

《検証結果から来年への攻略法を学ぶ》
HIT指数1位馬が、好位追走から早めに先頭に立ち、中団から伸びた指数4位馬(2着)に7馬身差をつけて圧勝。
クビ差に指数6位馬(3着)。
予想はW的中!(馬単¥1140、馬連¥700)

そして、この結果を加えた過去5年(04'〜08')の最強HIT指数順位結果を分析すると
<馬番指数>
指数1位  (3−0−0)
指数2位  (0−2−1)
指数3位  (1−0−1)
指数4位  (1−1−0)
指数5位  (0−0−1)
指数 6〜10位 (0−2−2)

今年は過去の傾向どおりで、HIT指数1位と4位が連対率を高めたことにより、少し変化が表れました。
2年連続でHIT指数1位が1着になり、逆に軸馬として来年は危険と推測。
来年の狙いは、馬単でHIT指数3位から指数4〜8位の5頭へ流す5点勝負。
押さえとして、馬連でHIT指数2,3位の2頭から指数1,4〜8位の6頭に流す12点勝負で間違いない。

Haya


2008年06月10日 18:49

「安田記念」を最強HIT指数で斬る!

6/8(日)東京11R「安田記念 芝1600m」(G1)の傾向と対策を「最強HITTER」を使って検討します。

過去9年(99'〜07')の最強HIT指数結果

<  馬番着順結果  = 指数着順結果   = 指数結果 >
99’ (12−07−11) =(3位−1位−4位) =(47−91−46)
00’ (12−10−09) =(10位−1位−4位)=(43−57−50)
01’ (17−10−18)=(11位−14位−8位)=(43−41−46)
02’ (18−17−02) =(6位−2位−5位) =(45−61−48)
03’ (03−16−08) =(4位−7位−1位) =(49−45−60)
04’ (14−09−16) =(3位−2位−6位) =(50−55−48)
05’ (07−11−12) =(7位−8位−6位) =(48−47−49)
06’ (04−15−16) =(6位−9位−10位)=(49−44−44)
07’ (02−05−18) =(1位−4位−7位) =(58−50−45)

そして過去9年(99'〜07')の最強HIT指数順位結果を分析すると

<馬番指数>
指数1位  (1−2−1)
指数2位  (0−2−0)
指数3位  (2−0−0)
指数4位  (1−1−2)
指数5位  (0−0−1)
指数 6〜10位 (4−3−5)
指数11〜18位 (1−1−0)

混戦レース。現在、日本の競走馬に強いマイラーが不在であることも、混戦の一因と考えられる。
ポイントは、7年前(01’)以外は1〜3着馬がHIT指数10位以内で決着していること。なかでも指数6,7位の出現数が多い。
狙いは、馬連でHIT指数6,7位の2頭から指数2,3,4,8,9位の5頭へ流す10点勝負。

Haya


2008年06月06日 09:06

「ユニコーンS」を最強HIT指数で斬る!

6/7(土)東京11R「ユニコーンS ダ1600m」の傾向と対策を「最強HITTER」を使って検討します。

過去9年(99'〜07')の最強HIT指数結果

<  馬番着順結果  = 指数着順結果   = 指数結果 >
99’ (03−02−07) =(10位−4位−5位) =(44−51−50)
00’ (01−14−08) =(5位−1位−2位)  =(48−60−58)
01’ (06−08−04) =(3位−1位−10位) =(54−55−42)
02’ (14−06−16) =(9位−1位−4位)  =(44−60−53)
03’ (14−06−13) =(1位−6位−4位)  =(72−45−48)
04’ (10−09−13) =(4位−2位−3位)  =(49−57−50)
05’ (11−02−16) =(1位−8位−2位)  =(82−44−54)
06’ (11−04−03) =(3位−6位−5位)  =(50−48−49)
07’ (06−08−11) =(1位−2位−8位)  =(68−56−43)

そして過去9年(99'〜07')の最強HIT指数順位結果を分析すると

<馬番指数>
指数1位  (3−3−0)
指数2位  (0−2−2)
指数3位  (2−0−1)
指数4位  (1−1−2)
指数5位  (1−0−2)
指数 6〜10位(2−3−2)

本命レース。上位人気馬が安定した成績を残しているため、本命サイドでの決着と予想する。
ポイントは、9年前(99’)以外はHIT指数1〜3位のいずれかが、必ず連対していること。
(東京ダート1600メートルで行われるようになったのは、01年以降)
狙いは、馬単でHIT指数1〜3位の3頭から指数4〜8位の5頭に流す15点勝負。
押さえとして、馬連で同様に15点勝負。

Haya


2008年06月05日 10:28

最強HIT指数で「東京優駿(日本ダービー)」を極める!

週末のレース結果を「最強HITTER」で検証、そして、来年の攻略法を検討します。

6/1(日)東京10R「東京優駿(日本ダービー) 芝2400m」(Jpn1)
<  (馬番着順結果) = (指数着順結果)  = (指数結果) >
< (01−07−03) = (2位−11位−5位) = (56−42−49) >

《予想コメント》
混戦レース。データからはHIT指数1位に注目するのだが、今年は去年の流れのまま荒れると分析して、逆にHIT指数1位が連対していない年を検証すると、指数5位が連対候補に浮上。
狙いは、馬連でHIT指数5〜9位の5頭BOX10点勝負!
押さえに、HIT指数5位から10〜16位の7頭に流す7点勝負!

買い目=馬連(3,2,18,4,6)BOX、馬連(3⇒17,7,11,16,15,14,12)

《検証結果から来年への攻略法を学ぶ》
最内枠から好スタートを決めたHIT指数2位馬は、道中で完ぺきに折り合って後方のラチ沿いを追走し、直線で大外に持ち出すと好位から抜け出した指数11位馬を豪快に差し切って優勝。
予想は、JRAプレミアムの恩恵から見放されました。

そして、この結果を加えた過去5年(04'〜08')の最強HIT指数順位結果を分析すると
<馬番指数>
指数1位  (2−0−0)
指数2位  (2−1−1)
指数3位  (0−1−1)
指数4位  (0−0−0)
指数5位  (1−1−1)
指数 6〜10位(0−0−2)
指数11〜16位(0−2−0)

今年の予想は荒れることを前提にしましたが、来年の予想では本命に戻します。
傾向としては、優勝したHIT指数2位が連対率を高め、3着の指数5位が入着率を高めました。
ただ、2着の指数11位は去年(指数16位)と同様で、荒れる予想候補であって本命サイドからは外します。
来年の狙いは、馬単でHIT指数1,2位の2頭から指数3〜5位の3頭に流す6点勝負!
押さえとして、馬連でHIT指数1〜5位の5頭BOX10点勝負で間違いない。

Haya


2008年06月03日 10:20

最強HIT指数で「目黒記念」を極める!

週末のレース結果を「最強HITTER」で検証、そして、来年の攻略法を検討します。

6/1(日)東京11R「目黒記念 芝2500m」
<  (馬番着順結果) = (指数着順結果)  = (指数結果) >
< (05−17−01) = (3位−2位−1位) = (55−58−63) >

《予想コメント》
混戦レース。上位指数馬が、何とか安定した結果を残しているが…。
HIT指数1位の連対率が高いが、ここ3年連続して連対中なのでそろそろ危険だと考える。
逆にHIT指数1位の連対していない年を検証すると、指数2〜6位が浮上してくる。
狙いは、馬連でHIT指数2〜6位の5頭BOX10点勝負!
押さえに、HIT指数5,6位の2頭から指数10〜14位の5頭に流す10点勝負!

買い目=馬連(17,5,8,13,15)BOX、馬連(13,15⇒18,7,2,9,16)

《検証結果から来年への攻略法を学ぶ》
HIT指数3位馬がスタートから主導権を取り、道中はマイペースをキープして逃げ切り優勝。
後方から差し込んだ指数2位馬が2着。指数1位馬は3着。
予想は的中しましたが、低配当だったのが残念。

そして、この結果を加えた過去3年(06'〜08')の最強HIT指数順位結果を分析すると
<馬番指数>
指数1位  (2−1−1)
指数2位  (0−1−0)
指数3位  (3−0−0)
指数4位  (0−1−0)
指数5位  (0−0−0)
指数6〜10位(0−1−4)
指数14位 (0−1−0)

今年はHIT指数1〜3位が上位を独占したために、混戦から本命レースへと変貌しました。
傾向としては、指数1位が3着だったので来年は連対候補に浮上します。
逆に1着だった指数3位は、来年は抑え程度に変更。
来年の狙いは、馬単でHIT指数1位から指数2〜6位の5頭に流す5点勝負。
押さえとして、馬連でHIT指数1〜4位の4頭BOX6点勝負で間違いない。

Haya


2008年06月03日 09:40
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